住人十色 に 場所は愛知県名古屋市 現代的な機能を備えた木の温もりあふれる伝統工法の家 が登場!

2025年4月5日(土) 17時00分~17時30分 のMBSテレビ「住人十色(じゅにんといろ)」放送内容に、愛知県名古屋市「現代的な機能を備えた木の温もりあふれる伝統工法の家」が登場しますよ!

 

ろんぐ
現代的な機能を備えた木の温もりあふれる伝統工法の家とはいったい?

 

紹介された家について

 

詳細は番組公開後更新です!

 

家の建築事務所について

 

詳細は番組公開後更新です!

 

MBSテレビ「住人十色(じゅにんといろ)」番組データ

 

MBSテレビ「住人十色(じゅにんといろ)」家のかずだけある家族のカタチ 毎週土曜日 午後5時放送 出演 駿河太郎 三船美佳。毎週一軒のユニークな「家」を訪問。なぜこんなところに、こんな家を?そこに住む「家の主(あるじ)」の生き方や思いを紐解き、家族の絆にも触れていく番組です。

 

2025年4月5日(土)の放送内容

 

★現代的な機能を備えた木の温もりあふれる伝統工法の家

 

★土地を2つ買って克服!?現代的な機能を備えた木の家

 

★道路から家までの距離は約40メートルの旗竿地。

 

★開放感は抜群。窓の外には傾斜面を活かした岩の風景が広がり、家が自然と調和…だが元々、家を建てられない土地だった!?

 

★今回は愛知県名古屋市。住人(アルジ)は2人の小さな子どもがいる4人家族。昨年、建築家の夫の地元に建てた新居は、坂を上がった先にある伝統工法に近い形で建てた和の趣がある平屋。屋根は耐久性に優れ遮熱性が高い「いぶし瓦」を使用。

 

★32帖のリビングダイニングにはL字の大きな窓があり、開放感は抜群。窓の外には傾斜面を活かした岩の風景が広がり、家が自然と調和…だが実はここは元々、家を建てられない土地だったという
土地の予算は1000万円以内と決めて探し始めたところ、800万円で古家付きの変形地を見つける。だが、道路に接する間口が狭く、40メートルも奥まったところに家がある、いわゆる旗竿地。

 

★しかも、竿にあたる細い道の部分が長すぎるという理由で建て替えができない「再建築不可物件」でもあった。そこで、隣接した手前の土地も購入し、竿の長さがほぼ半分になったことで建て替えが可能になったという。

★開放感抜群のリビング。天井は檜(ひのき)と杉を組んだもので、立派な大黒柱が建ち、さらに床暖房ではなく、床下エアコンにしたことで、コスト的には普通の床暖房の3分の1くらいになったとか。

 

★キッチンは木を愛する夫が選んだ水に強い栗と桜の木を使い大工に作ってもらった。木のぬくもりと機能性を兼ね備えた家…子どもが元気に走り回って木が少々傷ついても、その変化を楽しみながら、家も家族も成長していくのだろう。

 

 

出演者

 

MC:駿河太郎 三船美佳

訪問者(リポーター): 宮地眞理子

ナビゲーター:海渡未来(MBSアナウンサー)

ナレーション:かわたそのこ

 

住人十色 公式サイト

 

https://www.mbs.jp/toiro/

 

住人十色 公式インスタグラム

 

https://www.instagram.com/toiro_mbs/ @toiro_mbs